二重まぶたは美人の条件
2008年10月28日
いつしか二重まぶた=美人の条件と思われるようになり、二重まぶたをうらやましがるようになりました。ところが、この二重まぶたというのは民族的な遺伝が大きく関係しており、モンゴルを発祥とする東洋人は本来二重まぶたになりにくい遺伝情報を持っています。確かに欧米人はほとんどの人が二重まぶたですが、モンゴル人、中国人、韓国人、日本人…これらの東洋人は一重まぶたのほうが普通です。ここにまず、根本的な問題があります。
2008年10月28日
補正下着の価格
2008年10月24日
補正下着は普通の下着に体型を補正する機能を付加したものです。かと言って普通の下着を改造して作ったものというわけではありません。最初から補正下着として作られたものです。そのため根本的に考え方や設計が違うのですが、もうひとつ決定的に違うことがあります。それは価格です。極端に言えば普通の下着は最近では100円ショップでも買うことが出来ます。ブラジャーとショーツの2点を揃えるなら200円が最安値ということになります。普通の下着はこの価格で買うことが出来ても補正下着となると絶対にこれは不可能です。それでは補正下着はいったい幾らなのでしょうか。
補正下着は販売形態や補正機能の強弱によって値段に大きな幅があります。そのため一概には言えませんが、数千円から数万円のものだと思っていただければ良いと思います。一番安いのはショーツで数千円、その上にはくロングガードルは2~3万円となります。やはり補正機能の高い下着になると価格が上がる傾向にあります。
それでもおおむね数万円程度です。普通の下着ならこんな価格になることはほとんどありませんから、やはり普通の下着に比べると高価です。
2008年10月24日
歯のホワイトニング
2008年10月20日
歯のホワイトニングには、汚れた歯や黄ばんだ歯の色を、白くするものです。以前のような歯の表面を削ったり、着色したりするものではなく、歯の象牙質や表面のエナメル質の組織に作用して、歯を白くするものです。
以前の歯を白くする治療に比べて、歯に対するダメージが無く、アメリカでの実績も20年以上にのぼり、安全性は十分証明されていると言えるでしょう。
2008年10月20日
プールの日焼けには美白の大敵
2008年10月16日
高校時代、水泳部に所属していた私は、紫外線浴び放題の10代を過ごしました。プールに入るので、もちろん日焼け止めなど塗ることはできません。夏の合宿などは、炎天下の中を一日中まったく影のないのプールの中で過ごすため、それまでも日焼けしていたにもかかわらず、日焼け後のうす黒い肌が赤い色に変わるまで日焼けしていまいます。ほとんど、火傷にちかい状態です。腕や脇などの衣服でこすれる部分はもれなく痛みます。収れん効果のあるボディローションを自分では塗ることができない背中などは皆で協力し合って塗ります。ローションが肌にふれて乾くまでの間だけがひんやりとした心地よい状態になります。ひどい時はローションや化粧水をたっぷり含ませたコットンでパックをしてしのいでいました。
肌がものすごく熱をもっているので、コットンがあっという間にパリパリに乾いていたのをよく覚えています。2年、3年になると、日焼け後のケアのコツもつかめるのでなんとかなるのですが、一年生は全くわからない状態から、いきなり凄まじい日焼けを体験することになるので、夜になるとあまりの痛さにすすり泣きが聞こえるほどです。疲れが取れるはずのお風呂も、お湯の暑さがほとんど拷問のように感じていました。
2008年10月16日
お風呂で小顔ダイエット
2008年10月12日
それから、お風呂でできる簡単な小顔になる方法は大きく口を動かして話すこと。何も会話でなくてもかまわないのです。とにかく顔の筋肉を動かして小顔になることが目的なので、一人で入浴中でも簡単にできます。
湯船に使っているときに「あいうえおかきくけこ…」とか「いろはにほへと…」とか50音全部をとにかく大きーく口開けて言うようにします。イメージとしてはおでこの筋肉まで使う勢いでやってみましょう。毎日のお風呂で短い時間でも続けるだけでちょっと顎から頬にかけてのお肉のたるみが解消された感じを体験できると思います。こうして大きく口を開けて話すことで、小顔になる効果だけでなく、活舌も良くなる効果を期待できるかもしれません。まさに一石二鳥ですから試してみる価値はおおありですよ。
暇なときにやってみてはいかがでしょうか?大した手間でもないですし、思いついたときだけでもちょっとやると何年か後には大きく違ってくるかもしれません。
また、小顔になるためには日々少しずつでいいので継続することが大切。
体操や小顔になるマッサージは「続かなくてもいいやー」ぐらいでやってた方が気が楽に楽しく続けられると思います。続かない続かないってストレスためる方が体に良くないですから。ちょっと疲れたから、しばらくお休みしようって感じで、またやる気が出てきたら改めて始めれば良いと思います。
2008年10月12日
肩こりによる「しびれ」
2008年10月08日
肩こりの症状としては頭痛の他にしびれが挙げられます。肩こりによる頭痛は頭、つまり脳に栄養素や酸素を送る血管が肩こりによってこの部分を通りにくくなることによって起こります。しびれもこれと全く同じです。人間の手足というのは最も心臓か遠い場所なので、血行が悪くなるとこれらの先端部分が真っ先に異常をきたします。しびれというのはそうした異常を知らせるサインでもあります。肩こりによって血行が悪くなる場合、首や肩周辺の血行が悪くなるわけですから、しびれは主に手に起こります。手の先にしびれを感じたら、まずは肩こりを疑ってみるのが良いと思います。
肩こりは万病のもと、他にも重大な問題を引き起こす入り口になることが多いので、たかが肩こりを思わないことが大切です。
2008年10月08日
女性の仕事を辞めてからの健康管理
2008年10月07日
インターネットや街中にある掲示板などで情報を自分の手で集めて子育て支援センターに足を運んだり、保健健康センターのセミナーに参加したりと自分でがんばるしかありません。子育ての先輩である友人にどんな支援が受けられるのか聞いたこともありますが、地域ごとに受けられるサービスに差があるようで、あまり参考になりませんでした。地方行政の取り組み方に差があることを身にしみて感じました。子供の予防接種ひとつについても、役所の取り組み方や力の入れ方にはかなりの差があると思いました。たとえば、私が住んでいる区では、予防接種の時期や連絡については自分で調べるしか方法がありません。ですが、同じ市内に住み、同じ時期に出産した友人のところには「予防接種のお知らせ」などの案内が届きます。同じように、同じ都道府県内であっても、無料で受けられる健康診断の回数が違っていたりと、非常に差があります。
2008年10月07日
一般的なカロリー消費は?
2008年10月06日
一般的なデスクワークを職業としている人の場合、デスクワークを8時間行うために消費するカロリーが約768キロカロリーで生命維持のために使われるカロリー(基礎代謝)が約1200キロカロリー。そして通勤のためにのべ30分程度あるいて約100キロカロリーの消費となります。合計すると約2068キロカロリー。一日の食事で摂取するカロリーがこれを超えるとその分が体脂肪となって蓄積されますが、これを下回っていればダイエットとなります。この人が一日3回の食事のうち、朝と晩の2色をマイクロダイエットにしたとします。朝はリゾットタイプの260キロカロリーで夜はスープタイプで170キロカロリー。昼食については638キロカロリーの定食を食べたとします。合計で1068キロカロリー。これを計算すると、一日に1000キロカロリーが不足しています。つまりこの分がダイエットとなります。7000キロカロリーが不足すると体脂肪が1キログラム燃焼されると言われていますので、1000キロカロリー×7日でちょうど1キログラムの減量が達成されます。当然ながら、これを継続すると同様に1週間で1キログラムずつ減量できますので、かなり速いペースでダイエットが可能であることがお分かり頂けると思います。
しかも、このダイエットで注目すべき点は全く特別な運動をしていないという点です。運動を伴うものはどうしても三日坊主になりがちですが、これなら続けられそうですね。
2008年10月06日
アパタイト
2008年10月05日
歯のホワイトニングは、1990年代後半からアパタイトを含んだ歯磨きなどが人気を博した頃から、日本でも認知されるようになりました。アメリカなどでは、審美歯科の分野で1980年頃から盛んにホワイトニングの研究がされてきました。日本の歯科医療で行なわれる歯のホワイトニングのほとんどは、アメリカからの技術で、日本独自のものはほとんど無いと言ってよいでしょう。
アメリカでは歯も美容の一貫として捉えられていますから、昔からホワイトニングに限らず、子供の歯の矯正などは、親の義務として当然のように行なわれています。歯並びが悪いとか歯が白くない事は、頭が禿げているのといしっょで、見っとも無いことと考えられています。
2008年10月05日
小児糖尿病
2008年10月04日
糖尿病をめぐる動きの中で注目されているのが、小児糖尿病です。小児ということで子供に発症する糖尿病のことです。糖尿病は生活習慣の積み重ねによって発症するので、相応の年齢になった人だけのものであるはずなのに、子供で発症?という疑問が起きてきます。ですが実際に小児糖尿病は現実の問題として浮上しています。これはどういうことでしょうか。
2008年10月04日
口臭は悪臭
2008年10月03日
人間や動物には「口臭」があります。口臭とはすなわち悪臭とイコールですが、人間の口の中や吐く息は多かれ少なかれ臭うものです。それなりに対策をしないと「息が臭い」という残念な事態を引き起こします。また、口臭は自分では気づきにくいのが特徴ですが、男性でも女性でも、他人に息が臭い、と思われることは、時に悲劇的ですらあります。
口臭の原因は個人によって何種類にも及びますが、病的な口臭はともかく、生理的口臭は日常生活の習慣で防ぐことができますので、普段から口臭を意識し、他人に不快感を与えないようにしましょう。
2008年10月03日
ホルモンバランスを整えて美しい女性に
2008年10月02日
女性ホルモンには、卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)の二種類があり、このふたつは卵巣で作られています.卵胞ホルモンは美のホルモンと呼ばれるほど、お肌にコラーゲンを増やしたり、代謝を促進したり、気持ちを前向きにさせるなど母体を守る働きをします。これに対して黄体ホルモンは、男性ホルモンと似た作用があり、皮脂分泌が増え、肌荒れや肩こり、便秘といった不調が出やすくなります。また、子宮内膜に卵を着床しやすくするという大切な働きもあります。このホルモンがふたつ揃って、排卵や妊娠、生理などが起こるのです。こうした女性ホルモンの働きを活発にするには、全身の血流をよくすることが良いといわれています。血流を良くするためにお腹を温めるのもよい方法だそうです。
また、健康な食生活もホルモンの働きを大いに助けます。野菜や大豆製品、αリノレン酸を含むエゴマ油などの他に、フルーツの働きも注目されています。ナッツやドライフルーツなどもアンチエイジングの要とも言われている抗酸化力をあげるのに有効だそうです。健康食でホルモンバランスを整え、美しく健康な女性でありたいものですね。
2008年10月02日
デカパン健康法で大失敗
2008年10月01日
健康診査が始まり、身長、体重、視力検査、聴力測定と衣服をきたままでも大丈夫な検査が次々とおわっていきました。体重測定で服を脱ぎなさいと言われるかとひやひやしていたのですが、それを乗り越えることができたので、かなり油断していたのです。ところが、心電図、胸のレントゲンの順番がやってきて、ついにデカパンが周囲の目にさらされることになってしまいました。幸か不幸か、私はパートのおばちゃんに挟まれて検査を受けることになり、周りのひともみなデカパンという状況に加わることができ、いくらか恥ずかしさを半減させることができました。しかし、あまりにどきどきしたせいか、健康診断の結果はあまり思わしくありませんでした。健康維持のための健康診断であやうく健康を阻害されるところだったのです。いまでもあの日の恥ずかしかった健康診断での気持ちを忘れることができず、デカパン健康法を続けることは不可能となったのでした。
2008年10月01日
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